社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会
ボランティアグループ

その他地域

ちばおもちゃ図書館

おもちゃで遊ぶことで、笑顔を。人と人のつながりも広がります。お子さんだけでなく、大人の方も、障害や病気があっても一緒に遊ぶ楽しい時間・空間をつくっていきましょう。おもちゃは子どもたちにとってははじめて出会う文化財です。日本生まれ、他の国々で生まれた素敵な文化財に出会い楽しみましょう。

サンアビバドの会

平成12年1月に設立、20年間活動しています。サンアビバドの会は、千葉県障害者バドミントン連盟を中心として障害者全般のバドミントンを通してスポーツの楽しさを享受し、技術のレベルアップと自立促進をするためにボランティアとして活動しています。また、障害者のバドミントンを広めることも目指しています。

平成芸能ボランティア一座

 私たちは、平成19年に千葉県生涯大学校の福祉科を卒業して結成したグループです。自治会・高齢者福祉施設などで活動しています。

ウィメンズ・ウィングちば

男女共同参画社会の実現に向け、誰もが暮らしやすく、特に暴力のない社会としてDV 被害者支援を活動の核にしています。DV防止の啓発と女性のための電話相談を行っています。

音楽活動グループ みゅらんてぃあ

 私たち“音楽活動グループ みゅらんてぃあ”は、「多くの方々に音楽を伝えたい!」という想いを持つ大学生や社会人などが集まって結成されたボランティア活動団体です♫興味のある方は気軽に連絡ください!!「https://twitter.com/myurante」「https://www.instagram.com/myurante.0906/」にて、随時情報更新しています♪

公式LINE「https://lin.ee/rcdPICc」

NPO法人ミューズ ‐ ファン アソシエイツ

 私たちは、みんなで歌い演奏する事を楽しみに集う仲間たちです。歌が、演奏がうまい等は二の次で、自分たちが楽しければ良いと考えるみんなです。また、自分たちだけで楽しむだけではなく楽しみを広げるために、有料老人ホーム等での「みんなで歌う会」を実施しています。音楽でのボランティア活動を一緒にしませんか。

千葉県災害対策コーディネーター連絡会 千葉市民グループ

 明治維新より150年を経ない、天災あり人災ありの日本は再び立ち上がり、先進国の仲間入りを果たした。平成に入り、阪神・淡路大震災と東日本大震災が相次ぎ、多大な被害があった。この両大震災で覚醒させられたことは、人口の都市集中と地球環境が変化する中で1人でも多くの住民が学習と訓練を積み重ねて能力を高めることが不可欠。私たちは役立ちたい。

ナルク千葉(ほおじろの会)

「ナルク」の特長は「時間預託制度」。元気なうちは困った会員のために働いてボランティアの時間を貯め、自分が困ったときは引き出して助けてもらう制度です。
自分の生きがいと健康のために無償ボランティアをして生涯現役を貫くことを目指しています。
高齢者、障害者の支援や介助、子育て支援、環境美化などを中心に活動する団体です。

ちば・戦争体験を伝える会

 千葉市在住の皆様の様々な戦争体験を、戦争を知らない子どもや若い世代の人々に伝える活動をしています。毎年6月頃、きぼーる1階のアトリウムで、千葉市空襲と戦争を語る会と「ピースフェア」を共催。主に千葉市内で活動している団体に呼びかけ、パネル展示とミニステージで、戦争の悲惨さと平和の大切さを共に感じ考え、どうしたら平和な世界が作れるか、一緒に語り合っています。

養生健身法 天地の会

 拍手ヨガロビ’(3分間の健康ダンス体操)、森林ヨガ、声を出すヨガ、養生健身法を中心に、健康寿命90歳を目標に、子ども、若い人からお年寄りまで、心も体もすっきり、元気に明るく過ごせるように、健康づくり、コミュニケーションの輪づくりのための活動をしています。老人会、老人ホーム、公園ヨガなどにおいて、高齢者及び地域社会のためにそれぞれの対象にあった養生法、健康法を指導しています。

« 1 2 3 4 »
PAGETOP
Copyright © 千葉市ボランティアセンター All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.