社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会
ボランティアグループ

中央区

グループともしび

千葉市療育センターを活動拠点に、視覚に障害のある方のために朗読をしているボランティアグループです。よりよい朗読を目指して月2回の勉強会を開き、元民放アナウンサーを講師に研修を続けています。また、親睦を兼ねて、春にはメンバーの遠足、秋にはリスナーとの交流会等楽しい企画もあります。

グループ点筆

点字図書館の点訳会に籍を置き、点訳の技術の向上を目指しています。

ちば傾聴フレンズ

 老人ホームやデイサービス等の施設を訪問して傾聴のボランティアを行い、個人宅を訪問して傾聴ボランティア活動は行っておりません。活動範囲は、自宅から無理なく通える施設を、原則として個人で訪問します。勿論、活動を始めた慣れない最初のうちは、先輩会員が同行して親切に指導します。現時点では残念ながら各施設は新型コロナ対策で、ボランティア活動の受け入れを中止しており、感染拡大の収束を待っている状態です。個人的に活動している会員は、毎月第一金曜日の午後に稲毛保健福祉センター内のボランティア活動室に集まって月例会を開いて交流を図っています。興味のある方は是非一度気楽に‘‘千葉傾聴フレンズ‘‘の月例会にお出てください。

日本車椅子レクダンス協会 千葉中央支部/千葉美浜支部

 障害者や高齢者が健常者と同じようにダンスが踊れるような社会環境を実現するために活動しているボランティア団体です。千葉美浜、千葉中央合わせて会員数は約50名です。活動は定例会での練習、福祉施設でのボランティア訪問を行っています。ボランティアを通じて得るものは「笑顔」と「感動」です。興味をお持ちの方はぜひご一報ください。

いのはな中央会シニアクラブボランティアの会

15人のメンバーで後援の花壇の管理をし、毎年時代に合わせたダンスを考え、高齢者福祉施設や障がい者福祉施設で披露したりして周囲の人たちを楽しく元気にする活動をしています。

千葉ダルク琉球太鼓

千葉ダルク琉球太鼓は、千葉市を中心に琉球太鼓エイサーの演舞を行い活動を行っています。手作りシシマイを取り入れ、より良いイベントづくりに励んでいます。

落語研究会 縁(えん)

落語好きが集まった社会人落語家集団です。
仕事をもって活動している者、定年退職後に活動している者などさまざまですが、落語が好きなことは一致しています。落語だけでなく、「手品」「手品漫才」「三味線漫談」「南京玉すだれ」「啖呵売り(寅さんでおなじみの売り方)の口上芸」など…。
お客さまのご要望で、落語と合わせた寄席のような番組を作るときもあります。落語のあとや、お稽古のあとなど、みんなで楽しくおしゃべりしたりしています。

千葉みらい響の杜学園とともに育つ会

 「千葉みらい響の杜学園」は、2014年4月に産声をあげました。社会が抱える問題のしわ寄せが、立場の弱いこどもたちに影響を与えています。つらい思いをしてきた子どもたちが安心して暮らし、自分らしく成長していけるよう、多くの支えが必要ですが、同時に子どもたちが今置かれている状況を周囲の大人も学び理解して、考えていくことが大切です。こうした思いから、「支える会」ではなく「ともに育つ会」とし、学園と地域のみなさんをつなぐ架け橋となっていきたいと有志で会を発足しました。これからどんなことができるかを皆さんとともに考えていきたいと思っております。1人でも多くの方が応援者となってくださることを願っています。どうぞよろしくお願いします。

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