社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会
ボランティアグループ

千葉市手をつなぐ育成会

知的障害のある人やその家族が、社会の一員として生き生きと希望をもって暮らしていけるように、さまざまな活動をしています。各区おしゃべり会は、会員でなくとも知的障害のある人の家族には気軽に、自由に参加していただいております。話し合いは相談、悩み、情報交換、障害福祉の動向等です。参加する方の年齢も幅が広く、学童期のお子様をお持ちのお母さんから、中高齢になる方のご家族もいらっしゃいます。各区おしゃべり会の開催は、年に4回(6月、9月、12月、3月)、場所は各区保健福祉センターのボランティア活動室で開催されています。 

Aqua Dream Project

幕張の浜は、水難事故が多いため、幕張の浜に賑わいを創出することを目指し幕張新都心にSDGsのシンボルとなるような水族館の誘致を行い街づくりの機運醸成を行う。また、世界と繋がっている海辺「幕張の浜」で、多様性のある人々が共に、海辺のごみを拾うことで、様々な角度から、環境問題を考えるきっかけを創ります。

あるあるコール おしゃべりサロン

家族のお酒の飲み方で困ったり、心配したりしている方をサポートする活動をしています。おしゃべりサロンを開催し、状況や気持ちを分かち合うと共に、アルコール依存症
について勉強し、適切な対応を学びます。

マラプア ウクレレ

ハワイアン曲や日本のポピュラー曲、季節やクリスマスの曲など、皆さんが楽しんで頂ける曲を、日頃練習しています。

センシティ土曜にほんご学級

 センシティ土曜にほんご学級は、日本語を母語としない子ども達の日本語及び教科支援を活動目的に2005年に千葉市交流協会の登録団体として協会会議室で活動を始めました。

なぎさ会(なぎさ懐メロ楽団)

 「なぎさ会」は生きがいと健康づくりで、「自らの生活を豊かにする楽しい活動」と、高齢者が持っている時間と経験・知識を活かして「地域を豊かにする活動」に取り組んでいるシニアクラブです。
[なぎさ懐メロ楽団]は、「なぎさ会」で少し楽器を演奏できる男性4名(トランペット・アルトサックス・ギター・ベース)で、気軽に合奏を楽しもうというと結成した楽団です。カラオケに合わせて昭和歌謡曲を中心に、『歌のない歌謡曲』の演奏を楽しんできました。その後、リズム楽器「カホーン」と「ボーカル」の女性2名を加えて、現在は6人編成で楽団で活動しています。レパートリーは130曲ほどで、年間数十回、高齢者施設や敬老会などで演奏を披露し、会場の皆様にも一緒に歌って楽しんでいただいています。

夢鯨工楽部

昔は東京湾に数多く生息していた、日本一小さな鯨スナメリが、今でもわずかながら東京湾に生息している可能性があります。ここ千葉市の、日本一長い人工海浜でも目撃情報や漂着が確認されています。もっとスナメリが棲みやすい海にするためには、先ず、目の前の海の事を知り、生き物に優しい海にしてゆく必要があります。海の生き物の状況を知る生き物しらべ、海の状態を知る簡易水質調査、人工海浜の歴史を知る貝しらべ、優しい海にするビーチクリーン。これらを通じて、目の前にある海浜をもっと知ってもらうための活動です。これまで稲毛記念館で実施していた、貝の標本図鑑作りの指導も可能です。  

おゆみ野アーカイブ

・おゆみ野の歴史の収集「まるごとおゆみ野」に掲載 ・WEB「まるごとおゆみ野」に地域活動を集約し、地域の人たちに活動の場を提供

特定非営利活動法人アワーズ美助っ人クラブ

健康づくり、地域づくりをかかげて、高齢者などの支え合い活動、助け合い活動を継続しています。みんなの広場貝塚、小倉、みつわ台、桜木では、健康づくりのための体操や運動、感染症予防対策などを実施しております。また、認知症の住み慣れた地域で継続した生活を営むことができるよう、認知症サポーター養成講座なども行っています。健康づくりのためのウォーキング、ラジオ体操を実施している。当法人の基本活動は、年を重ねても自立生活をめざし自分らしい生活を維持することを目標にしております。でんわでつながるテレタッチ活動は「私今日も元気です」の発信をしていくものです。年間3回の広報誌を発行しております。賛助会員も募集中です。年間日は1000円です

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