社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会
ボランティアグループ

指導

センシティ土曜にほんご学級

 センシティ土曜にほんご学級は、日本語を母語としない子ども達の日本語及び教科支援を活動目的に2005年に千葉市交流協会の登録団体として狭隘会議で活動を始めました。

つくし(ちば断酒友の会)

私たち「つくし」の会は、アルコール依存症による「心の病」で悩んでいる者同士が、お互いの体験を話し合い、励まし合うことで、お酒をやめ続けていこうとする会です。お酒を一人でやめ続けることは、なかなか難しいのです。お酒で悩んでいる本人、家族の方、まず定例会に出席して自分と同じ仲間がいることを発見してください。私たちは多くの体験から、次の3つのことを本気で実行すれば断酒継続は必ずできることを確信しています。それは、、、「①専門医にかかる」「②専門医処方による薬を飲む」「③定例会に通い続ける」の3つです。定例会には、心の病を治してくれる自助の力があるのです。定例会に通っているうちに自分の姿が見えてきます。断酒継続はそのときから始まるのです。今まで体験したことや思っていること、悩んでいることを話し合いながら、断酒についての考えを固めていきます。

会則 第一条(目的) つくしは、アルコール依存者、それと思われるもの及びその他関連疾患者等(以下、併せて「酒害者」という)の断酒継続を支援することにより酒害者及び酒害者家族の生活の救済を図り、もって広く地域社会の精神衛生の向上、社会福井の増進に寄与することを目的(以下「本目的」という)とする。私たち、「つくし」の会の目的に賛同される方は、ぜひ、定例会にご参加ください。

点字と手話の勉強会 てとてん

乳幼児のお母さんから80代の方まで、幅広い年齢の方が参加しています。聴覚障害者、視覚障害者、車椅子ユーザーも一緒に楽しく活動していますので、興味のある方はぜひお運びください。

花見川土曜にほんご教室

日本語を母語としない帰国・外国の方に日本語支援をしています。日本の文化や行事、地域の約束やきまり(ゴミの出し方など)、お子さんの学校のこと、一緒に話し合いながら、日本語の勉強もしませんか。特に子どもたちの学習言語を支援しています。

ちば歩こう会

ちば歩こう会は、千葉市周辺の人たちを中心とし、ウォーキングイベントの企画・運営を主たる活動としています。更に、ウォーキング普及活動のため、千葉市保健福祉センターや公民館で出前講座を実施しています。

養生健身法 天地の会

 拍手ヨガロビ’(3分間の健康ダンス体操)、森林ヨガ、声を出すヨガ、養生健身法を中心に、健康寿命90歳を目標に、子ども、若い人からお年寄りまで、心も体もすっきり、元気に明るく過ごせるように、健康づくり、コミュニケーションの輪づくりのための活動をしています。老人会、老人ホーム、公園ヨガなどにおいて、高齢者及び地域社会のためにそれぞれの対象にあった養生法、健康法を指導しています。

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