社会福祉法人 千葉市社会福祉協議会
ボランティアグループ

傾聴

特定非営利活動法人アワーズ美助っ人クラブ

健康づくり、地域づくりをかかげて、高齢者などの支え合い活動、助け合い活動を継続しています。みんなの広場貝塚、小倉、みつわ台、桜木では、健康づくりのための体操や運動、感染症予防対策などを実施しております。また、認知症の住み慣れた地域で継続した生活を営むことができるよう、認知症サポーター養成講座なども行っています。健康づくりのためのウォーキング、ラジオ体操を実施している。当法人の基本活動は、年を重ねても自立生活をめざし自分らしい生活を維持することを目標にしております。でんわでつながるテレタッチ活動は「私今日も元気です」の発信をしていくものです。年間3回の広報誌を発行しております。賛助会員も募集中です。年間日は1000円です

NPO 法人スピリッツ(あんそれいゆ)

 NPO法人スピリッツが主催する「あんそれいゆ」という、子育て支援を目的としたグループです。子育て中の保護者対象の活動となります。自己成長のワークショップとフリートークを通じて、自分を見つめ、友人や家族に言えない心のもやもやを吐きだす場として、活動しています。コロナ感染の為人数制限を行っております。事前にご連絡ください。電話は繋がりにくい場合がございますので、なるべくメールでの連絡をお願いいたします。コロナの感染状況により、オンラインでの活動になる場合があります。

傾聴ボランティアみはま

 傾聴の基本姿勢は ・話す人の気持ちを受け止める ・尊重する ・批判、否定しない ・話されることをありのままに受けとめる。この5つです。話しを聞いてもらえたと思えるだけで、話した人の気持ちが楽になれるはずです。昔の話をすることで癒されたりすることもあります。話し手、聴き手、相手が共有、共感できる時間を過ごし、楽しい思いも経験できる思いも度々です。

みんなの広場

 団体名と同じ名称の「みんなの広場」という場を運営しています。その場所を利用して、毎週水曜日にランチ会「すいようカフェ」を開催し、多世代の居場所として毎週20名前後の方々が利用し交流しています。安心ケアセンターなどと連携を図り、情報提供もしています。ほかの曜日には、「がんとーくの会(第2・4火曜日)」、障害を持つお子さんを支援する「共に生きる会(毎週水曜日)」、女性を支援する「ウィメンズの会(毎週金曜日」が活動しています。傾聴、居場所作り、おもてなし、作品作成(簡単な子どものおもちゃ)が得意な方、社会貢献の為のグループ活動を始めたい方を応援します。

つくし(ちば断酒友の会)

私たち「つくし」の会は、アルコール依存症による「心の病」で悩んでいる者同士が、お互いの体験を話し合い、励まし合うことで、お酒をやめ続けていこうとする会です。お酒を一人でやめ続けることは、なかなか難しいのです。お酒で悩んでいる本人、家族の方、まず定例会に出席して自分と同じ仲間がいることを発見してください。私たちは多くの体験から、次の3つのことを本気で実行すれば断酒継続は必ずできることを確信しています。それは、、、「①専門医にかかる」「②専門医処方による薬を飲む」「③定例会に通い続ける」の3つです。定例会には、心の病を治してくれる自助の力があるのです。定例会に通っているうちに自分の姿が見えてきます。断酒継続はそのときから始まるのです。今まで体験したことや思っていること、悩んでいることを話し合いながら、断酒についての考えを固めていきます。

会則 第一条(目的) つくしは、アルコール依存者、それと思われるもの及びその他関連疾患者等(以下、併せて「酒害者」という)の断酒継続を支援することにより酒害者及び酒害者家族の生活の救済を図り、もって広く地域社会の精神衛生の向上、社会福井の増進に寄与することを目的(以下「本目的」という)とする。私たち、「つくし」の会の目的に賛同される方は、ぜひ、定例会にご参加ください。

ちば傾聴フレンズ

 老人ホームやデイサービス等の施設を訪問して傾聴のボランティアを行い、個人宅を訪問して傾聴ボランティア活動は行っておりません。活動範囲は、自宅から無理なく通える施設を、原則として個人で訪問します。勿論、活動を始めた慣れない最初のうちは、先輩会員が同行して親切に指導します。現時点では残念ながら各施設は新型コロナ対策で、ボランティア活動の受け入れを中止しており、感染拡大の収束を待っている状態です。個人的に活動している会員は、毎月第一金曜日の午後に稲毛保健福祉センター内のボランティア活動室に集まって月例会を開いて交流を図っています。興味のある方は是非一度気楽に‘‘千葉傾聴フレンズ‘‘の月例会にお出てください。

こてはし台・横戸台ボランティアの会

 千葉市花見川区こてはし台および横戸台の、地域を思う住民によって組織された任意のボランティア団体です。活動範囲は、こてはし台、横戸台、およびその周辺を中心とした地域限定型です。
 活動内容は、「個人へのボランティア」では、高齢者から子育て世代まで、日常生活でちょっとしたお困りごとを抱えた方へのお手伝いをしています。また、「団体へのボランティア」では、高齢者施設、福祉法人施設施設、小・中学校、社会福祉協議会こてはし台地区部会・こてはし台中学校区地区部会横戸台支部の各種事業等でのお手伝いをしています。
 活動内容は多岐に亘っていて、それぞれの活動は、グループリーダーを中心にグループごとに行っています。会員は、活動したいグループに自発的に参加しています。活動は、すべて無償の活動です。
 当会は、特別な資格を持った人の集まりでなく、誰かのために何かの役に立ちたい、地域のために何かをしたいと思う方の集まりです。
 「地域で共に支え合い」という創設以来の合言葉のもと、「できる人が、できる時に、できることを」を活動の基本に置いて、私たちの街が、何時の時も「安心して心豊かに暮らせる街」でありたいという地域のニーズに応えながら、福祉の面で地域を支えるボランティア団体として末永く活動し続けたいと願っています。ご一緒に活動しませんか?

傾聴ボランティア・みどり

毎月、4施設・5回傾聴訪問をしています。各施設には、2名以上で出かけていき、入居者様と和気あいあいで約1時間、お話をしています。帰り際には、「また来てネ」という言葉で元気をもらって帰ってきます。月に1度の定例会では、訪問時に経験したことを話し合い、次回訪問の手助けにしています。適切な助言をしてくれる、指導者にも恵まれています。お気軽に定例会を見に来てください。お待ちしています。

傾聴ボランティア・中央

傾聴ボランティア・中央は、以前は9名にて月2回施設に出向き、お話をさせていただくという活動を行っていました。色々な経験されてきた高齢者のお話を聴くことで、さまざまな人生に出会えます。表情が次第にイキイキとしてきて心も和んできます。我々が訪れるのを心待ちにしている方々も多くいます、帰り際には「楽しかった!また来てください!」など言ってくれる方、エレベーターのところまで見送ってくれる方もいて、この活動の醍醐味です。現在はコロナ禍で出入り禁止中3ヶ月に一度、傾聴の勉強会を行うべく計画しました。私たちと一緒に傾聴ボランティア、やってみませんか!

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