人間が生を受け胎内に宿った時から最期の数分まで働く優れた感覚は、「聴覚」だと言われています 。 電子メディアが溢れ、紙媒体の本離れが進んできた昨今 、温度のある人間の声で実践する「読み聞かせ」の重要性 その極意を、長年に渡り読書指導に携わってこられた「土気絵本の会」代表の久松 友子氏に教えていただきましょう 。皆さまの参加をお待ちしています。

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